記憶の彼方になる前に

観ては忘れる観劇記録。桜に浮かれがち

高田馬場に行きたい人!

 「疾走!高田馬場

おなじみ「忠臣蔵」のエピソードからであります。

亡き父が堀部安兵衛が大好きで、泉岳寺まで墓参り行ってたっけな〜

 

などと思い出したら涙が出て、舞台見てたら高田馬場へ疾走する中山安兵衛がおかしくて(この場面、笑っていいんだよね?)笑い泣きしながら見てました。

 

この世の中で女性で堀部安兵衛が出来る役者は、桐生麻耶しかいない!確信した!

 

なんだかんだ言いつつも、今、1番高田馬場に行きたいのは早稲田大学行ってる甥っ子だよな〜(リモート授業のため1年間ほとんど大学行けてない)